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Sunday Worship

International worship service, conducted in English with Japanese and Japanese sign language interpretation.

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日曜礼拝

International worship service, conducted in English with Japanese and Japanese sign language interpretation.

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ビデオハイライト

OICの雰囲気を味わうために、この25秒のビデオクリップをお楽しみください。そして、現場を体験してください!

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私たちが信じていること(信仰告白)

I 私たちは、旧約、新約聖書の両方が、原文に誤りのない、神の霊感による神の言葉であり、人類の救いという神の御心の完全なる啓示であり、すべてのキリスト者の信仰とその人生に対して、神聖かつ最高権威を持つものである、と信じる。 テモテへの手紙一 3:16 (マウスを上に置くと、聖書の言葉が出ます。) II すべての創造主であり、とこしえに完全で、永遠に三位一体(父なる神、御子、聖霊)である、唯一の神を信じる。 ペトロの手紙一 1:2 III イエス・キリストが、聖霊により宿り、処女マリアからお生まれになった、まことの神であり、まことの人となられた 方であると信じる。また、聖書の御言葉どおり、この方は、私たちの罪のために、完全かつ成し遂げられたささげものとして、十字架上で亡くなられ、さらに は、死からよみがえり、天へ昇り、大能者の御座の右に着座され、今、私たちの大祭司、あがない主であると信じる。 ルカによる福音書 1:34-35、 テモテへの手紙一 2:5、 ヘブライ人への手紙 8:1-2 IV 聖霊の働きは、主イエス・キリストに栄光を帰すためのものであると信じる。この時代にあって、聖霊は、人に罪を認 めさせ、罪ある者を新生させ、神を信じる者がその信仰にふさわしく生き、働きをなすことができるように、その内に宿り、導き、教え、力を与える方である、 と信じる。 ヨハネによる福音書 16:7-14 V 人は、神の御姿に似せて造られたにも関わらず、罪を犯し、迷い出た。ゆえに、聖霊による新しい生まれ変わりによってのみ、その救いと霊なる命を受け取ることができる、と信じる。 ローマの信徒への手紙 5:15-19、 ローマの信徒への手紙 8:15-17 VI イエス・キリストの流された御血とその復活だけが、信じる者すべての義と救いの原点となり、信仰によりイエス・キリストを受け入れた者だけが、聖霊によって生まれ変わり、神の子どもとなりうる、と信じる。 ローマの信徒への手紙 3:25-26、 エフェソの信徒への手紙 2:8-9 VII 主イエス・キリストの再臨を信じ、この“幸いなる望み”こそ、個人の信仰生活とその働きに重要な意味を与える、と信じる。 ヨハネによる福音書 14:2-3、 ヨハネの手紙一 3:2-3 VIII 死者はすべてよみがえり、キリストにある死者は、主とともに永遠の祝福と喜びを受け、神に反する者は、さばきと永遠なる苦しみの刑罰を受ける、と信じる。 テサロニケの信徒への手紙一 4:13-18、 ヘブライ人への手紙 9:27 IX 真の教会とは、イエスキリストの救いにあずかり、聖霊により新しく生まれ変わり、イエスキリストを頭とするキリストの体につながるすべての者たちの集まりである、と信じる。 コリントの信徒への手紙一 12:12-13 X 神の御言葉に従い、教えとその生活において、特に、すべての偶像礼拝との関わりにおいて、はっきりと教会の清さを保つ必要がある、と信じる。 ユダの手紙 […]

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初めての人のよくある質問

礼拝は、どんなスタイルですか? OICの礼拝は、現代的で、カジュアルです。歌う歌の大部分は現代なプレイズ・ ソングですが、伝統的な讃美歌、聖歌も歌います。説教は、聖書箇所 を少しずつ読んで、意味と適用を教えるスタイルです。 礼拝の後、お菓子やお茶を交えた交流の時があり、その後はだいたいの人が、一緒に近くのレストランで食事をする習慣があります。初めての方も、いつでも歓迎しています。友達作りのいいチャンスです。 礼拝は何時までですか? 日曜礼拝の時間は、10時~11時半頃です。 礼拝ではこのようなことが行われます。 祈り 賛美 聖書のメッセージ(説教) お知らせ 聖餐式は、毎月第一日曜日に行います。時々、いろいろな特別演奏や発表もありますが、できるだけ時間通りに終えるようにしています。 どんな服を来たらいいですか? 何でも大丈夫です。OICには、ジーパンツやTシャーツを着てこられるかたもおられますし、ネクタイをされている方や時には着物を着てこられる方もおられます。ご自由に好きな服装でおいでください。 着いたら、どうしたら良いですか? 10時少し前にお越しになった場合は、受付で受付チームがお迎えします。もう少し早く来られた場合は、ホールで賛美チームが練習していますが、入って座って頂いて構いません。 お金を寄付、献金するべきですか? メッセージ後の賛美の時間の時、教会へ定期的に来ている人たちの献金を集めるために、献金かごを回します。献金は、教会活動の支出のために使われています。献金は義務ではありません(初めて来られた方は特に)。 来られた時、受付で週報をお渡しします。その週報に、献金封筒と「私の声カード」が入っています。ご自身の情報を私たちに知らせたいと思われる場合、また、祈ってほしい課題や意見などがある場合は、「私の声カード」に記入して、回って来る献金かごに入れてください。空の献金封筒や未記入のカードは、教会で再利用ことができるので、そのまま献金かごに入れてください。 子ども向けの活動がありますか? 日曜礼拝は10時から11時半までですが、日曜日の礼拝と同じ時間帯に、毎週、幼稚園から小学校までの子どもたちのための「日曜学校」があります。まず、ホールにお子さんを連れて来てください。礼拝の最初の賛美時間が終わったら、子供たちはリーダと一緒にそれぞれの部屋に行きます。 乳幼児の託児室はありませんので、どうぞホールにお連れください。歓迎します。オムツ交換や授乳のために、408号室をMothers Room(お母さんのための部屋)として用意しています。ご利用ください。

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OICの歴史

1974年、神様はピーター・岡山牧師の心に、大阪の地に国際的な伝道集会を始めるようにとの思いを与えました。そして岡山牧師と共に祈る兄弟が加えられ、彼らのビジョンであった、大阪インターナショナル・チャーチが誕生します。 1974年10月、岡山牧師はジャック・マーシャル牧師を招聘しました。 マーシャル牧師は大阪市内のホテルとクリスチャンセンターにおいて、礼拝を開始し,1992年に帰米する迄の18年間、OICの牧師として奉仕しました。彼 の神への奉仕と確固とした指導力の下で、大阪インターナショナル・チャーチは大阪のインターナショナル・コミュニテイーにとっての霊的な憩いの場として成長 していきました。 ジャック牧師が帰国した後、ブライアン・カミンズ氏、ロン・ホブデン氏、デビッド・トムコ氏がそれぞれ3年ずつOICで奉仕しました。何度か礼拝の場が変わりましたが、現在では大阪の中心地とも言える場所に落ち着き、毎週礼拝を守っています。 2002年から2014年まで、ダニエル・エルリックが日本語・英語の二ヶ国語で説教・カウンセリングができる初めての牧師としてOICで奉仕しました。エルリック牧師と妻カレンは、福音がまだ届いていない人々に遣わされた宣教師 で、1996年から2002年まで、広島にある日本人教会で奉仕していました。 エルリック夫妻は現在も大阪に拠点を置き、多くの活動をしています(ミニストリーのHP:proverbs2525.org ※英語)。 また2011年から2014年の4年間、ジョセフ・トッシス氏が副牧師として奉仕し、現在では妻エイミーと共に、大阪でカルバリーチェペル大阪 Abide – Calvary Chapel Osaka を設立し、主に仕えています。 2015年3月、アリステア・マッケンナ牧師がOICの主任牧師となり、現在OICを導いています。 アリステア氏は妻のウェンディと共に約20年前に神戸にて宣教師として奉仕した経験を持ち、イギリスに帰国後はロンドンやデボンにあるシドマウスにて牧師として20年間奉仕しました。そして2015年、再び神様の導きのもと日本へ渡り、この大阪の地でOICの牧師として奉仕しています。

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Video Glimpse

Please enjoy this 25-second video look at OIC life. Then come visit and experience the real thing!

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What We Believe (Statement of Faith)

I We believe the Scriptures, both Old and New Testaments, to be the inspired Word of God without error in the original writings, the complete revelation of His will for the salvation of men, and the Divine and final authority for all Christian faith and life. 2 Timothy 3:16 II We believe in one God, […]

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History of OIC

In 1974, God gave Rev. Peter Okayama a heart to begin an evangelical international fellowship in Osaka. As other Japanese brethren joined in prayer with Pastor Okayama, the vision gave birth to the beginning of the Osaka International Church. In October 1974, at Rev. Okayama’s invitation, Rev. Jack Marshall began leading services in downtown hotels […]

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What to Expect

What style are the worship services? OIC’s worship is contemporary and casual. Most of the songs we sing are modern praise songs, but some traditional hymns are also included. The teaching is typically verse-by-verse through a book of the Bible. People to go eat together at a local restaurant for more fellowship after the service, […]

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挨拶

大阪インターナショナル・チャーチ(OIC)は大阪の中心地区で伝道奉仕をしている、国際、超教派、プロテスタント、キリスト教会です。 OICに集う人々は、日本をはじめ、世界のさまざまな国々から来日しているクリスチャンです。礼拝は、日曜日の午前に、英語で行われており、日本語の同時 通訳があります。 礼拝者は、多くの異なる文化や教派の背景を持つ人々ですが、礼拝やまじわり、聖書の教えにおいて、OICは皆さんに、 「共通の背景」を提供しています。この「共通の背景」とは、「揺るがない岩」であるイエス・キリストです。キリストの上に人生の土台を据えるすべての人々 に、真の安定、確かさを与えるお方こそイエス・キリストです。

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Introduction

Osaka International Church (OIC) is an interdenominational protestant Christian fellowship serving the greater Osaka metropolitan area. The congregation of OIC includes Christians from many countries around the world, including a substantial number from Japan. The Sunday morning service is conducted in English with simultaneous interpretation available through wireless receivers. As our people come to worship […]

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Psalm 23, Part Two

Rev. McKenna wraps up his teaching on David’s famous psalm with several points of encouragement.

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Psalm 23, Part One

Let’s be led by the Chief Shepherd, Jesus Chris. The cost is high but the rewards are eternal.

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Philippians: The Blueprint for Joy #11

Three elements that are necessary when pursuing the prize of perfection: (1) Don’t think we are there yet, (2) forget the past, and (3) press on toward the goal.

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